沖縄県平和祈念資料館ranrakusaki

HOME サイトマップ ENGLISH お問合せ

はじめに
設立理念
活動実績

資料館の案内
資料館からのお知らせ
展示・施設の案内
資料収集
資料貸し出し
刊行物の紹介
平和祈念公園近隣情報

平和学習
沖縄戦について
平和学習教材
平和の発信
県内学校への対応 収蔵品検索
収蔵品・図書を閲覧する

平和の礎 統計資料
平和の礎概要


資料館の案内

・常設展示

第1室  第2室  第3室  第4室  第5室

第2室(住民の見た沖縄戦『鉄の暴風』)

「瓦れきと化した島」→「戦闘経緯」→「住民犠牲の諸相」→「遺品が語る戦場」

見取り図   


沖縄戦の実相を住民の視点から描く。被災状況を立体地図や映像・実物等で展示。

沖縄戦において、日米両軍は、総力をあげて、死闘をくり広げた。米軍は物量作戦によって、空襲や艦砲射撃(かんぽうしゃげき)を無差別に加えおびただしい数の砲弾を打ち込んだ。
この『鉄の暴風』は、およそ3ヶ月に及び、沖縄の風景を一変させ、軍民20数万の死者を出す凄まじさであった。

前のページに戻る   次のページに進む
これからの催し物
これからの催し物
開催中の催し物
開催中の催し物
過去の催し物一覧
資料館便りダウンロード
各種申請書ダウンロード
Q&A
リンク集

Copyright